GPSを利用した車両運行動態管理システム
                        販売  株式会社エナジ−コンピュ−タサ−ビス
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運行管理管理システム(MBC2002連動)
帰着したドライバーのカードをカードリーダーで読ませるだけで簡単に事務所側のパソコンに運行データが読取られます。
運行日報、作業日報などが速やかに自動で取り出せます。労務管理の評価係数の蓄積と比較のための管理資料をご提供いたします。
その他、基幹システム(トラック太郎)への拡張や、給与計算システム(OBC給与奉行)への連動についても応じられます。
運輸業総合管理システム
トラック太郎は、物流の現場の声をじっくりと聞き込んで作り上げたシステムです。
誰でも簡単に操作できて、戦略情報システムの成功とともに、企業の発展を成し遂げます。
売上明細入力画面と運転日報入力画面を分割することにより、配車表イメージの入力が行え、売上と運行(労務)の単独管理ができます。
明細検索画面を利用して、過去のデータの複写登録機能により、簡単に明細の入力が行えます。
未定運賃入力に対しても金額のみを連続で入力できる画面をご用意いたしました。
また、運行管理システムと連携することにより、運転作業日報データを取り込むことが出来、車両毎の損益などの詳細な資料を即座に出力することが可能です。
入力操作を簡便にし、しかも内容は詳細にかつ、多様に取り出せるシステムです。
ディジタルタコグラフに対応
⇒ディジタルタコグラフ(ディジタル式運行記録計)の規格に対応。アナログタコグラフとの二重管理は不要です。
⇒チャート紙の管理が不要になるだけでなく、コンピュータによる自動解析により、効率的な安全運転指導を実現します。
⇒16種類の車速パルスに対応。輸入車を含め、ほとんど全ての車両に対応します。

高度な運行記録機能
⇒速度・距離・時間といったディジタルタコグラフのデータだけでなく、GPSによる位置情報、ドライバーの作業情報などを一枚のメモリカードに記録。高度な運行管理を実現します。
⇒温度センサやドア開閉などのオプションセンサからの情報もあわせて記録可能です。

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